郵送開示を利用




借金の肩代わりは注意
借金の総額を隠す嘘
借金が発覚したら
同意があれば債務調査は簡単
郵送開示を利用



家族の借金身内の借金 










郵送開示を利用

テラネットの個人信用情報開示は直接本人が最寄の機関に

出向いて開示を申し込まないといけません。

そうするとどうしても、行きたくないとか、仕事が忙しくて行けないとか

いろいろ理由を付けて行きたがらないものです。


そうゆう場合でも郵送で開示をしてもらうことが出来ます。

郵送開示も本人が申請しないといけないことになっています。

郵送の開示の申し込みを本人の名義でやらなければいけません。

あと必要な書類も何個かありますが、

すべて家族のものであれば役所で揃えることが出来る書類ばかりです。

以下の書類が必要になります。


開示請求書
必須項目をご記入の上、
同封の印鑑登録証明書に登録している印鑑を押印して下さい。
印鑑登録証明書
本人確認書類のコピー1点
写真の有無に係わらず2点以上必要です。
返送用封筒(郵送料金600円分の切手を貼り付け)
返送用封筒は指定の形式(本人限定受取郵便)で同封してください。

開示請求書は、

全情連加盟情報センターのHPからダウンロードして印刷して下さい。

詳しいことはテラネットのホームページで見ることが出来ます。


この書類を揃えて郵送するとしばらくして、借金をしている人の名前宛で

借金の総額が書かれている紙が送られてきます。

家にいながらにして借金の総額が調べられるので、

仕事で忙しい方などにはこの方法で

借金の総額を調べれば良いでしょう。

あくまでこの方法は

借金をしている本人が申請しないといけないとゆう事に

なっていますので・・・・・。

                ホーム